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江戸川河川敷にある江戸川第三グラウンドで活動している中学生のためのラグビークラブで、一緒にラグビーをしましょう!

学校生活・部活で思うようにエネルギーを発散できない、もっともっと強くなりたい、同じ目標をもった仲間たちと、楽しくも熱い時間を過ごしてみませんか。

OBはセブンス日本代表、トップリーガー、高校日本代表も輩出しています。

2年生、3年生からでも大丈夫です。体験練習も随時受け付けてます!

Bay Tokyo Junior Rugby Club

ベイ東京JRCは、小学校を卒業し中学校へ進学した各スクールの生徒はもとより、首都圏の中心・23区全域における中学生世代のラグビープレイヤーの受け皿として、技術指導のみならず、人間としての資質を重んじた指導を心掛けたジュニア(中学生)ラグビークラブです。

中学生の世代は、ラグビーに対する技術の向上のみならず、心・技・体の成長に大きな影響を与える大事な世代と位置づけられ、当クラブで芽生えたラグビーに対する思い・興味をそのままに、高校生の世代へと切れることなく繋げることをミッションに掲げて活動しています。

GROUND ACCESS

ABOUT US

2005年に葛飾区、江戸川区、江東区のミニラグビー出身者を中心にスタートした中学生のためのラグビースクールです。

他のスクールや他地域からの入会も大歓迎です。
もちろん、ラグビー初心者も大歓迎です。

練習は江戸川河川敷の新柴又グラウンドにて、日曜の9:00からと土曜の9:00からの2回行っています。
土曜については学校や部活動優先で問題ありません。可能な時に参加ください。
お問い合わせご質問はメールにて事務局の坂東までお願いします。
アドレス Dcmbt192@ybb.ne.jp
メニュー右上のJOIN USにも掲載しております。
発足経緯

ラグビーに興味が有り、当ホームページをご覧になっている皆さんは、国内におけるラグビーの競技人口が唯一増加している世代が、小学生の世代であることをご存じのことと思います。

他の世代での競技人口減少に反して、国内各地のラグビースクールでは、少子化傾向にもかかわらず、楕円球を抱えて走るチビッコ達の微笑ましくも頼もしい姿が多く見られ、ラグビー競技人口の底辺拡大と、必ずや近い将来、日本ラグビー全体のレベルアップへ繋がるものと期待が寄せられております。 しかしながら中学生の世代になると、高校進学・部活動等の問題に加え、ラグビーを続けるための受け皿が少なくなり、中学校への進学を契機に、ラグビーから離れて行く子供達が多数いるのが現状でした。 中学生の世代は、ラグビーに対する技術の向上のみならず、心・技・体の成長に大きな影響を与える大事な世代と位置づけられており、ラグビースクールで芽生えたラグビーに対する思い・興味をそのままに、高校生の世代へと切れることなく繋げることが日本のラグビー界における一つの課題でも有り、近年この狭間を埋めるべく、関係者の努力により中学生・ジュニアを対象とした大会等が各地で盛んに開催されるようになって来ました。


平成15年11月、日本ラグビー協会関係者長年の悲願であった日本代表選手の専用練習場が、若者達に人気の「お台場」に近い江東区辰巳(辰巳の森海浜公園内)に完成し、普及育成事業の一環として専用練習場を利用した交流会・講習会等が定期的に開催され、近隣各地からラグビースクール等が参加し活発な活動が始まっております。 これまで、首都圏・東京の下町地域には、江東区・江戸川区・葛飾区・品川区のラグビースクール各々が活発な活動を行っておりましたが、専用練習場で開催される交流会への参加を契機に、少人数で寂しく練習の仲間・相手を探していた各スクールの中学生達を一つに束ね、専用練習場を拠点とした「ベイ東京ジュニアラグビークラブ(ベイ東京JRC)」を新たに立ち上げ、小学校を卒業し中学校へ進学した各スクールの生徒はもとより、首都圏の中心・23区全域における中学生世代の受け皿として、技術指導のみならず、人間としての資質を重んじた指導を心掛けたジュニア(中学生)スクールが、この度、誕生致しました。

   平成15年 佐々木文昭(日本ラグビー協会総務委員会委員)

菅平ジャンボリー
練習は江戸川河川敷の新柴又グラウンドにて毎週、日曜の9:00からと土曜の9:00からの2回行っています。
土曜については学校や部活動優先で問題ありません。可能な時に参加ください。
お問い合わせご質問はメールにて事務局の坂東までお願いします。
アドレス Dcmbt192@ybb.ne.jp
メニュー右上のJOIN USにも掲載しております。
発足経緯

ラグビーに興味が有り、当ホームページをご覧になっている皆さんは、国内におけるラグビーの競技人口が唯一増加している世代が、小学生の世代であることをご存じのことと思います。

他の世代での競技人口減少に反して、国内各地のラグビースクールでは、少子化傾向にもかかわらず、楕円球を抱えて走るチビッコ達の微笑ましくも頼もしい姿が多く見られ、ラグビー競技人口の底辺拡大と、必ずや近い将来、日本ラグビー全体のレベルアップへ繋がるものと期待が寄せられております。 しかしながら中学生の世代になると、高校進学・部活動等の問題に加え、ラグビーを続けるための受け皿が少なくなり、中学校への進学を契機に、ラグビーから離れて行く子供達が多数いるのが現状でした。 中学生の世代は、ラグビーに対する技術の向上のみならず、心・技・体の成長に大きな影響を与える大事な世代と位置づけられており、ラグビースクールで芽生えたラグビーに対する思い・興味をそのままに、高校生の世代へと切れることなく繋げることが日本のラグビー界における一つの課題でも有り、近年この狭間を埋めるべく、関係者の努力により中学生・ジュニアを対象とした大会等が各地で盛んに開催されるようになって来ました。


平成15年11月、日本ラグビー協会関係者長年の悲願であった日本代表選手の専用練習場が、若者達に人気の「お台場」に近い江東区辰巳(辰巳の森海浜公園内)に完成し、普及育成事業の一環として専用練習場を利用した交流会・講習会等が定期的に開催され、近隣各地からラグビースクール等が参加し活発な活動が始まっております。 これまで、首都圏・東京の下町地域には、江東区・江戸川区・葛飾区・品川区のラグビースクール各々が活発な活動を行っておりましたが、専用練習場で開催される交流会への参加を契機に、少人数で寂しく練習の仲間・相手を探していた各スクールの中学生達を一つに束ね、専用練習場を拠点とした「ベイ東京ジュニアラグビークラブ(ベイ東京JRC)」を新たに立ち上げ、小学校を卒業し中学校へ進学した各スクールの生徒はもとより、首都圏の中心・23区全域における中学生世代の受け皿として、技術指導のみならず、人間としての資質を重んじた指導を心掛けたジュニア(中学生)スクールが、この度、誕生致しました。

   平成15年 佐々木文昭(日本ラグビー協会総務委員会委員)

主なイベント

東京都協会公式戦 5月から6月に春季大会としてベイが所属のスクール部門と中学校ラグビー部門とを分けて全国大会への挑戦権をかけた公式戦が行われます。中3と中2で編成のU15は、この大会での優勝を目標に練習しています。

また、10月から11月に秋季大会として公式戦に参加しております。

新1年生はU13として、この期間は交流戦が行われます。

菅平ジャンボリー

東日本ジュニアラグビー菅平ジャンボリーに2泊3日の日程で参

加しております。例年、7月の夏休みに入った後の土曜と日曜に開催されており、金曜日から菅平に上がります。

U13もこの時期にはポジションも決め始め、チームとしての戦いが出来る頃となります。

ジャンボリーでの公式戦は春季大会の結果が考慮されて試合が組まれますので、都協会の春季大会結果も重要となっています。

また、他地域との交流試合等も随時行っております。

その他、東京都中学ラグビースクールからスクール選抜が編成されており、選抜メンバーとなった際には12月末に関西で行われる全国大会に都のスクール代表として出場可能です。

試合以外では、選手・コーチ・保護者の親睦を深めるための会合や、3月末には卒業生を送る会などのイベントも実施しております。

コーチ・帯同レフリーは皆、ボランティアとして、中学ラグビーで楽しく3年間をすごしてもらえるようにサポートしております。

保護者の皆様でも練習のお手伝いいただける方、大歓迎です。

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